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ScanSnapを使ってレシート等を電子帳簿保存法に対応した形で保存する方法

ScanSnapでレシート等を保存する場合、

レシート等のスキャン後に、

ScanSnapアプリ上で、スキャンしたファイルの名称を、

取引日_取引相手の名称_取引金額(税込)

と変更して、特定のフォルダに格納することで、

検索性を確保でき、

電子帳簿保存法に対応した形で保存できます。

↓は実演動画です。よければご参照ください。

具体例・・・

2024年8月14日に、A商店で、100円のリンゴを買った場合

ファイルの名称は、「20240814_A商店_100」

となります。

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増井・阪口税理士事務所は、滋賀県草津市で50年以上の歴史を持つ税理士事務所。100件以上の税務調査対応実績と、累計200社以上の経営サポート実績を持ち、幅広い業種に対応可能。業務効率化や、会計・経営相談も無料で受け付けています。最新の税務知識とITツールを駆使し、御社のビジネスを次のステージへと導くことをお約束します。